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 平成31年4月より、女医 坂井亜果里先生が常勤で診療を開始しました。
当分の間、外来は、月、火、木、金、土(隔週)の予定です。
女性医師の診療をご希望の方は、その旨をお伝えください。
 福岡県油山病院、三野原義光理事長及び内野秀雄精神保健福祉士さんにご講演頂いた長期入院患者地域支援強化事業「精神障害者の地域移行支援の取り組み」は多くの方にご参加していただき、無事終了いたしました。お礼申し上げます。
 鶴見台病院の平成31年年頭の目標は、「綺麗な病院、親切な診療」です。昨年の「人に喜ばれる仕事」に続き、患者様が安心して医療を受けられる快適な環境作りに励みます。
 鶴見台病院は、理事長山本紘世、院長山本正史のもと、地域と連携して診療と治療、社会復帰に職員一同励んでいますが、外来患者様の増加による外来診療時間確保のため、新来患者様の受付時間を下記のようにさせていただいておりますので、ご協力下さい。

 平 日 午前8時30分より午後3時まで
 土曜日 午前8時30分より午前10時30分まで

 なお、新来患者様が多数の場合は、調整させていただきますので、ご了承下さい。
 できるだけ、診察はご予約下さい。
 鶴見台病院は、平成30年3月公益財団法人日本医療機能評価機構、機能種別「精神科病院」で第4回目の病院機能評価認定を受けました。
 引き続き「安全と信頼」のもと努力をして行きます。
 平成29年1月に開設した「カフェ・マインドつるみ台」は3年目に入りましたが、皆様からとても喜んでいただいております。病院とは違う自由な雰囲気でゆっくりと安らげる場所と時間が好評です。詳しくは、後述の項をご覧下さい。
 「カフェ・マインドつるみ台」を平成29年1月4日開設しました。
「カフェ・マインドつるみ台」は地域活動支援センターとして、精神障害者等の皆様の地域生活において「安心できる場」「憩いの場」として、創作的活動や生産的活動を支援し、社会との交流を促進して、日常生活をより楽しくすることを目指します。
 場所は、荘園6組の6、旧マルショク鶴見店上、鶴見台病院職員駐車場に隣接しております。利用料は原則無料です。是非気軽にお立ち寄りいただき、メンバーになって下さい。好評です!
 鶴見台病院は全国数カ所しか認定されていない長期入院患者地域移行支援強化事業医療機関として、地域の福祉施設等関係者、行政職員及び院内地域移行支援スタッフが頻回に連携会議を開催するとともに、講演会や研修会を行っております。
 鶴見台病院精神医療マニュアル(第8版)を平成29年10月発刊しました。多くの精神科病院の方々にご購入いただいております。
詳しくは、「鶴見台病院精神医療マニュアル」改訂第8版をご覧下さい。
 日本精神科病院協会雑誌平成29年7月号特集「自慢の給食メニュー」に当院の自慢料理「にぎり寿司と味噌ラーメン」が掲載されました。
 日精協ホームページ(PDF)をご覧下さい。
 理事長山本紘世は、平成27年4月「三訂精神保健福祉法の最新知識−歴史と臨床実務」を中央法規出版より発行・出版しました。法改正後、はじめての本格的精神保健福祉法関連の解説書です。
 平成20年9月より鶴見台病院は新別府病院を管理型臨床研修病院とする協力型臨床研修病院になるとともに、平成23年4月から大分県立病院の協力型臨床研修病院になり、臨床研修医の育成に努めています。また、日本精神神経学会精神科専門医制度研修施設及び日本老人精神医学会認定病院になっています。

 鶴見台病院は仕事と家庭の両立、育児・介護支援に務め、厚労省から平成12年度ファミリー・フレンドリー企業として大分県で初めて全国表彰されております。平成30年度の有給休暇消化率は99%ですが、今年度は100%消化を事業主行動計画としています。

 鶴見台病院南館建築では、国の災害拠点病院耐震化整備事業補助金と地域新エネルギー導入促進対策補助金及び九州グリーン電力基金太陽光発電設備補助金の交付を受け、耐震対策と地球温暖化・エコ対策に配慮しています。南館は、3階・4階に病棟があり、特別室、個室及び2床室、4床室より構成されています。



ファミリー・フレンドリー企業とは、仕事と育児・介護とが両立できるような様々な制度を持ち、多様でかつ柔軟な働き方を労働者が選択できるような取組を行う企業のことです。
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医療法人 哲世会 鶴見台病院
〒874-0838 大分県別府市鶴見4075-4
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